見積作成アプリ

ビルドクラスタ / 原状回復・修繕
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📅 工程表
🔗 ISP用
📋 見積テンプレ
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編集中


📍 下書き

御見積書


現場名:
所在地:
以下の通り御見積もり申し上げます。
消費税: 込
工期: 応相談
有効期限: 発行日から30日間
株式会社ビルドクラスタ
担当 山田 裕貴
TEL 090-6854-0285
見積合計金額
¥0
(税込)
小計: 0
消費税(10%): 0
合計: 0
📋 テンプレ:
💰 値引相談(税別から控除) または
🏢 発注内容・金額照合 見積金額合計: 0円(税抜)
📄 発注書PDFで照合
000
【御発注書 / 外注費】
小計: 0
消費税(10%): 0
合計: 0
💰 確定請求金額
0 円(税別) / 0円(税込)
提出時: 0
📊 粗利(減工事/値引反映後)
0(-)
見積: 0円 / 原価合計: 0
└ 外注:0 / 材料:0 / 自社:0
0-
🗑 産廃集計(印刷外・マニフェスト用) 合計: 0
現在編集中の見積 に紐づく業者発注書。見積から自動生成 or 手動編集できます。
🏢 発行元(発注書名義) ※見積タブと連動。発注書の右上ヘッダーに掲載
読込中…
📍 物件情報ヘッダー(印刷に出る)
📋 物件参考情報 (物件マスタから自動表示・編集は物件情報タブで)
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📝 発注明細 0件
# 工事店名 工期 室名 工事名称 施工面 特記事項/品番 数量 単位 発注単価 材料費
(印刷外)
発注小計 見積単価
(印刷外)
粗利
(印刷外)
操作
🏁 最終確認(印刷の末尾欄)
空欄ならビルドクラスタ(自社工事)の最早工事開始日が自動表示
📊 業者別 発注金額まとめ(リアルタイム・確認用)
リフォーム工事工程表(A4横)。発注書タブの工期データからガントチャートを自動生成します。
📝 編集項目(印刷に反映)
📋 工程行(編集可・印刷に反映)
自動生成された行(青ラベル)はカテゴリ統合ルールに従って発注書から作成。手動追加(緑ラベル)は再生成しても残ります。
🔄 最新データで生成 → 自動行を再構築・カスタム行は維持。
区分 工事種目 開始 (M/D) 終了 (M/D) 操作
🗓 工期チャート プレビュー
元請けシステムへの転記用テーブル。各列の 📋コピー ボタンで列単位で全行をクリップボードへコピー(改行区切り)。スプレッドシートやWebフォームの単一列にそのまま貼り付け可能。減工事行は除外されます。
📝 備考 (見積タブと連動)
入居者向け「工事のお知らせとご協力のお願い」を発注書工期から自動生成。フローリング工事・大工工事がある場合は 「音が出る旨」 の注記を自動追加。
📝 編集可能項目(印刷に反映)
🗓 カテゴリ別工事(編集可・印刷に反映)
自動行(青)は発注書ベース。手動行(緑)は再生成しても残ります。
自動行を×で削除すると 「再生成しても出ない」(再表示は「🔄 最新の発注書データから再生成」)
区分 工事種目 開始 終了 備考(注意書き等・印刷反映) 操作

現在編集中の見積 に紐づく退去立会い情報。アパート名・号室・住所は見積ヘッダーへ自動反映。
※アパート名/住所/駐車場/オートロック/注意事項等を上書き
🏠 物件
※物件マスタから自動取込
※物件マスタから自動取込
📝 契約・退去
法人1社のみ
代行会社 → 法人(2社構造)
ヵ月※自動計算
敷金 駐車場敷金
📝 メモ
※ 立会い工事店・立会い担当者は見積ヘッダー(自社情報)を使用。営業担当者は 🏢 物件情報タブで管理。
💧 水道申込データ (コピペ補助)
0件
No. 元請け 営業担当者 物件名 住所 区分 オートロック 間取り 注意事項
0件
# 状態 物件名 発行日 明細/発注先 見積合計 実施額 粗利(率) 更新日時 操作
0件

📋 見積テンプレ一覧

テンプレートは「特別な見積」として保存されます。クリックで 見積作成タブ が起動 → 通常の見積と同じUIで編集可能。
編集内容は自動でテンプレ用パターンにも同期されるので、新規見積作成時にプルダウン選択ですぐ使えます。

テンプレ名 入力済行数 主要カテゴリ 最終更新 操作

🏢 元請け・外注先・カテゴリの追加

デフォルトにない元請け(見積書用)・外注先(発注書用)・カテゴリ を追加できます。削除ボタンでカスタム追加分のみ削除可能(デフォルトは削除不可)。

🔵 元請け(見積書単価列)

🟠 外注先(発注書単価列)

🟢 カテゴリ(単価マスタ)

※ 追加した元請け/外注先は 見積・発注書タブ・マスタタブ等のプルダウンに出現。単価を入れるには 単価マスタタブ の各行で新列に数値を入力してください。
※ 追加したカテゴリは見積・単価マスタのカテゴリプルダウン候補に出現。最初の項目を入れる時に使ってください。

発注先(価格列)の表示順・表示/非表示

見積作成タブで使う価格列を選択します。チェックON=選択肢に出す。ドラッグで並び替え可。

    新規見積のデフォルトパターン

    「+新規見積」ボタンを押した時に自動で入る初期行のパターンを選びます。
    ヘッダーのパターン選択プルダウンとも同期します。

    📋 新規見積パターン編集

    パターン内の行を追加・削除・編集できます。組込パターン(標準/シンプル/空白)を編集すると カスタム上書き として保存されます。「↩ 組込に戻す」で初期化。

    # カテゴリー 項目(任意) 単位 数量 負担区分 操作

    諸経費・税設定

    ※ 備忘録の家主×N計算に使用。単価自体には影響しません。

    現場管理諸経費

    見積の末尾に自動追加される経費。合計が変わる度に自動再計算。
    %と固定額の両方を指定した場合、%を優先します。0なら無効(手動追加のみ)。

    発行元情報(印刷ヘッダーに出る、2パターン)

    見積作成画面の「発行元」セレクタで切替します。

    マスタのデータ補正

    元TSVの列ずれで「室名」や「数量」に産廃数値などが混入している行を一括検出・補正します。編集した単価などはそのまま残ります。

    データ初期化

    マスタを最初に埋め込まれた状態に戻します(編集内容は消えます)。